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2017年2月27日月曜日

MokshaPup 1.0.0 Hu

紹介サイト
http://skamilinux.hu/phpBB3/viewtopic.php?f=7&t=72&p=4765#p4765
isoダウンロード
https://drive.google.com/drive/folders/0B660iA8ttGuaUVhIYVFzSndEV28
作者はハンガリーのパピー愛好家です
Bodhi Linuxで使われているenlightenment moksha-0.2.1を使っています

日本語化の手順
日本語化パック Locale_JP_anthy_pack.sfs を ydrv_moksha_1.0.0.sfs にリネーム
puppy_moksha_1.0.0.sfs のあるフォルダーに入れて パピーを起動する
Alkalmazasok → Beallitas → Puppy setup
Nyelv / Terulet をクイックして
言語・タイムゾーン・キーボードを設定
beallitasok → Beallita panel
Nyelvi beallitasok をクイック
日本語 をクイック
これで日本語化の完成です
Qtwebが入っています
日本語表示はできるが入力ができないので
scim-bridge-qt.sfs (11.8 MB)を作成しました

2017年2月25日土曜日

ntfs-3g driverの不都合

新規購入の外付けHDDを接続すると
下記のメッセージが出るようになってしまった

The ntfs-3g driver was unable to mount the NTFS
partition and returned this error message:
fuse: mountpoint is not empty
fuse: if you are sure this is safe, use the 'nonempty' mount option

So, the inbuilt kernel NTFS driver has been used
to mount the partition read-only.
訳) ntfs-3gドライバがNTFSをマウントできませんでした
このエラーメッセージが返されました:
fuse:マウントポイントが空ではありません
fuse:これが安全であることが確かであれば、 'nonempty'マウントオプションを使います
組み込みのカーネルNTFSドライバが使用されています
パーティションを読み取り専用でマウントします

ntfs-3gドライバが対応していないようだ
ntfs-3g_2013.1.13AR.1-2ubuntu2_i386.deb 入れて様子見

2017年2月23日木曜日

日本語化パッケージ

毎日 どこかで子犬が生まれています
「lang_pack_ja-2.0.sfs」ではフォントが汚い、日本語入力のanthyがおばかでいらついってしまうがこれしか無いので諦めている諸兄
pupletをデフォルトのまま使いたい人また加工したい人の為
フォントを源の角フォント、日本語入力を scim-mozcで使ええる
新たな日本語パッケージ(32bit用)を公開します

Locale_JP_mozc_pack_march.sfs

セットの仕方
pupletを起動してデフォルトのままsaveファイルを作成
再起動して 「SFS Load on the fly」で「Locale_JP_mozc_pack_march.sfs」を登録
x サーバーの再起動のメッセージがでたら 電源を切って下さい
再度起動して「Puppy Setup」で日本語環境に設定して下さい
デスクトップ等日本語になります
もちろん 日本語入力もできます

tahr-6.0.6-uefiやtahr-6.0.5,xenialpup-7.0.8.1-uefiでも使えます
使用の壁紙は同胞されていません
子犬の種類が多くて前出のパックではmozcが有効だが言語バーが表示しないものがあったのでAnthyも入れちゃいました

Locale_JP_AnthyMozc_pack_march.sfs

「Locale_JP_mozc_pack_march.sfs」 が利用できない場合は
下記のパッケージを利用下さい(32bit用)

日本語入力 scim-anthy lang_pack_ja-2.0.sfsの翻訳ファイル増強版
Locale_JP_anthy_pack.sfs (47.7 MB)

翻訳ファイルは当方で利用しているファイルです

パピーを起動すると本体sfsファイル以外にも自動で読み込みができるsfsファイルがあります
そのリストは/etc/DISTRO_SPECS に表示されています
例えば xenialpup-7.0.4であれば
DISTRO_PUPPYSFS='puppy_xenial_7.0.4.sfs' システム本体
DISTRO_ZDRVSFS='zdrv_xenial_7.0.4.sfs'  カーネル
DISTRO_FDRVSFS='fdrv_xenial_7.0.4.sfs'
DISTRO_ADRVSFS='adrv_xenial_7.0.4.sfs'
DISTRO_YDRVSFS='ydrv_xenial_7.0.4.sfs'

「fdrv_xenial_7.0.4.sfs」「adrv_xenial_7.0.4.sfs」「ydrv_xenial_7.0.4.sfs」この3つは未使用なのでダウンロードした「日本語化パッケージ」を「ydrv_xenial_7.0.4.sfs」とリネームしてシステム本体「puppy_xenial_7.0.4.sfs」と同じフォルダーに置いてパピーを起動してください
利用対象のpupletを確認してリネームしてください
言語設定のソフトが英語で開きますので 日本語環境に変更すると日本語で表示されます
日本語化して文字が□になってしまったら
「graaphical server 再スタート」をクイックして x サーバーを再起動してください

2017年2月21日火曜日

pupjibarojessie synaptic 6.4.2 JP

Pupjibaro jessie さんが pupjibarojessie_synaptic_6.4.2_13022017.iso を公開しています
https://sourceforge.net/projects/pupjessie/
自動日本語化の第3段として ydrv_jessie_6.4.2.sfs (76.2 MB) を公開します
pupjibarojessie_synaptic_6.4.2_13022017.iso を展開したフォルダー
puppy_jessie_6.4.2.sfsのあるフォルダーに
ydrv_jessie_6.4.2.sfsを置いて起動してください
言語設定のソフトが英語で開きますので 日本語環境に変更すると日本語で表示されます
今回公開した「ydrv_jessie_6.4.2.sfs」は毎日のように公開されているpupletに対応できるようにしました
パピーは自動で読み込まれるsfsファイルがあります
/etc/DISTRO_SPECS をテキストで開くと
DISTRO_PUPPYSFS='puppy_jessie_6.4.2.sfs'
DISTRO_ZDRVSFS='zdrv_jessie_6.4.2.sfs'
DISTRO_FDRVSFS='fdrv_jessie_6.4.2.sfs'
DISTRO_ADRVSFS='adrv_jessie_6.4.2.sfs'
DISTRO_YDRVSFS='ydrv_jessie_6.4.2.sfs'

上記の5つのsfsファイルです
そこで利用されていない「ydrv_jessie_6.4.2.sfs」として日本語化パッケージを作成しました
例えば「tahr-6.0.6-uefi.iso」であれば「ydrv_tahr_6.0.6.sfs」 とリネームすると利用できます

日本語化して文字が□になってしまったら
「graaphical server 再スタート」をクイックして x サーバーを再起動してください
「Transmission-qt」が入いる場合「Transmission-qt」が起動しないことがあります
それは「scim-mozc」の使っているQtバージョンと「Transmission-qt」のQTバージョンが異なるからです「Transmission-GTK」を入れてください

もし パッケージマネージャでダウンロードできない場合
アップデートできない場合
/usr/local/petget/configure.sh をテキストで開き
136行目
<label>'$(gettext 'Update now')'</label>
<action>urxvt -e /usr/local/petget/0setup</action>

※rxvtが無効なのでその代替え処理

/usr/sbin/download_file をテキストで開き
32行目
eval_gettext () {
local myMESSAGE=$(gettext "$1")
eval echo \"$myMESSAGE\"
}
export LANG=C
#LANG="`cat /etc/profile|grep '^LANG='`"
#eval $LANG
#export LANG_USER=$LANG
#-----------------------------#

※ロケールの判断が無効なのでその代替え処理

に修正するとできる場合があります

ロケールを日本語にしたことで発生するトラブルがある
素の状態でパッケージをダウンロードしてそれをインストールするしか無いかもしれない

tahrpup系はファイルの翻訳構文が不完全なので日本語で表示されないファイルがあります

2017年2月17日金曜日

slacko 6.9.6.4 i686 uefi JP

http://www.murga-linux.com/puppy/viewtopic.php?t=108017
slacko-6.9.6.4-uefi.iso がアップされています
自動日本語化の第2段として adrv_slacko_6.9.6.4.sfs (64.6 MB) を公開します

slacko-6.9.6.4-uefi.iso を展開したフォルダーpuppy_slacko_6.9.6.4.sfsのある
フォルダーにadrv_slacko_6.9.6.4.sfsを置いて起動してください
言語設定のソフトが英語で開きますので 日本語環境に変更すると日本語で表示されます
日本語でfirefoxが起動します

■英語版のFireFoxを日本語に設定変更の方法
http://ftp.mozilla.org/pub/mozilla.org/firefox/
または、
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/japanese-language-pack-1/versions/
からバージョンに合った ja.xpi をダウンロードする

アドレスバーに「about:config」
設定項目
general.useragent.locale    en-US → ja-JP  に変更
再起動で日本語表示になります

■英語版のFireFox lightを日本語に設定変更の方法
https://sourceforge.net/projects/lightfirefox/files/ でバージョンを選択
たとえば47なら
https://sourceforge.net/projects/lightfirefox/files/47/
201606041323_lp をクイックして
https://sourceforge.net/projects/lightfirefox/files/47/201606041323_lp/
light-47.0.ja.langpack.xpi をダウンロード

アドレスバーに「about:config」
設定項目
general.useragent.locale    en-US → ja-JP  に変更
再起動で日本語表示になります

2017年2月15日水曜日

tahrpup 6.0.6 i686 uefi JP

「lang_pack_ja-2.0.sfs」が利用できないようなので
それをすこし手直しして日本語化をしてみました
起動の際読み込まれる「sfs」があります
puppy_tahr_6.0.6.sfs(本体),zdrv_tahr_6.0.6.sfs (カーネル)
リストには
fdrv_tahr_6.0.6.sfs,adrv_tahr_6.0.6.sfs,ydrv_tahr_6.0.6.sfs があり未使用なので
lang_pack_ja-2.0.sfsを展開して
adrv_tahr_6.0.6.sfs (42.6 MB)」を作成
tahr-6.0.6-uefi.iso」を展開
puppy_tahr_6.0.6.sfsのあるフォルダーに置いてパピーを起動してください

英語表示でセットアップが表示されるので 言語・タイムゾーン・キーボードを設定すると日本語表示になります
ロシア語、ハングル、中国語 他でデスクトップの表示もできます
それぞれの言語の翻訳ファイルを追加するとソフトも表示されます
「adrv_tahr_6.0.6.sfs」はroxでマウントすると中身が見えます
日本語化に必要なファイルを集めたものです
tahrpup 6.0.6 uefi用に作成してありますが各pupletに必要なファイルを追加して再構築すれば利用できます
adrv 等のsfsファイルは本体に上書きされるファイルです

2017年2月13日月曜日

tahrpup64 6.0.6 uefi JP

tahr64-6.0.6-uefiが公開されています
google chromeの新たな機能を体験したいので日本語化してみました

tahr64-6.0.6-uefi-JP-20170223.iso (363.9 MB)

ブラウザをgoogle chrome56に変更
「Adobe Flash Player」プラグインを実行するかどうかを問うプロンプトが表示されユーザーが明示的に有効化する意思を表明しない限り「Flash」コンテンツが自動で読み込まれません
flash サイト天鳳で確認

firefox-45.7.0esr.-64bit.sfs (58.1 MB)
Flash Player 24.0.0.194 同胞

WindowsでのライブUSB作成はRufusUNetbootinUniversal USB InstallerWindows USB/DVD Download Toolで作成してください

SFS Load on the fly 3.0が従来の方法でsfsファイルを登録維持できないのでシノバー氏に修正版を作成していただきました そのファイルに変えています

2017年2月12日日曜日

古いカーネルの削除 Ubuntu系

・使用カーネルを調べる
$ uname -r
4.4.0-62-generic

・インストールされているカーネルを調べる
$ dpkg --get-selections | grep linux-

linux-baseinstall
linux-firmwareinstall
linux-genericinstall
linux-headers-4.4.0-59install
linux-headers-4.4.0-59-genericinstall
linux-headers-4.4.0-62install
linux-headers-4.4.0-62-genericinstall
linux-headers-genericinstall
linux-image-4.4.0-59-genericinstall
linux-image-4.4.0-62-genericinstall
linux-image-extra-4.4.0-59-genericinstall
linux-image-extra-4.4.0-62-genericinstall
linux-image-genericinstall
linux-libc-dev:i386install
linux-sound-baseinstall
syslinux-commoninstall
syslinux-utilsinstall
$

・linux-headers-4.4.0-59 を削除
$ sudo apt-get autoremove --purge linux-headers-4.4.0-59
[sudo]パスワード:
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています
状態情報を読み取っています... 完了
以下のパッケージは「削除」されます:
linux-headers-4.4.0-59* linux-headers-4.4.0-59-generic*
アップグレード: 0 個、新規インストール: 0 個、削除: 2 個、保留: 0 個。
この操作後に 77.4 MB のディスク容量が解放されます。
続行しますか? [Y/n] y
(データベースを読み込んでいます ... 現在 254009 個のファイルとディレクトリがインストールされています。)
linux-headers-4.4.0-59-generic (4.4.0-59.80) を削除しています ...
linux-headers-4.4.0-59 (4.4.0-59.80) を削除しています ...
$

・linux-image-4.4.0-59 を削除
$ sudo apt-get autoremove --purge linux-image-4.4.0-59
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています
状態情報を読み取っています... 完了
注意、regex 'linux-image-4.4.0-59' のために 'linux-image-4.4.0-59-generic' を選択します
注意、regex 'linux-image-4.4.0-59' のために 'linux-image-4.4.0-59-lowlatency' を選択します
パッケージ 'linux-image-4.4.0-59-lowlatency' はインストールされていないため削除もされません
以下のパッケージは「削除」されます:
linux-image-4.4.0-59-generic* linux-image-extra-4.4.0-59-generic*
アップグレード: 0 個、新規インストール: 0 個、削除: 2 個、保留: 0 個。
この操作後に 161 MB のディスク容量が解放されます。
続行しますか? [Y/n] y
(データベースを読み込んでいます ... 現在 227271 個のファイルとディレクトリがインストールされています。)
linux-image-extra-4.4.0-59-generic (4.4.0-59.80) を削除しています ...
run-parts: executing /etc/kernel/postinst.d/apt-auto-removal 4.4.0-59-generic /boot/vmlinuz-4.4.0-59-generic
run-parts: executing /etc/kernel/postinst.d/initramfs-tools 4.4.0-59-generic /boot/vmlinuz-4.4.0-59-generic
update-initramfs: Generating /boot/initrd.img-4.4.0-59-generic
run-parts: executing /etc/kernel/postinst.d/pm-utils 4.4.0-59-generic /boot/vmlinuz-4.4.0-59-generic
run-parts: executing /etc/kernel/postinst.d/unattended-upgrades 4.4.0-59-generic /boot/vmlinuz-4.4.0-59-generic
run-parts: executing /etc/kernel/postinst.d/update-notifier 4.4.0-59-generic /boot/vmlinuz-4.4.0-59-generic
run-parts: executing /etc/kernel/postinst.d/zz-update-grub 4.4.0-59-generic /boot/vmlinuz-4.4.0-59-generic
Generating grub configuration file ...
Warning: Setting GRUB_TIMEOUT to a non-zero value when GRUB_HIDDEN_TIMEOUT is set is no longer supported.
Found background image: grub-background.png
Linux イメージを見つけました: /boot/vmlinuz-4.4.0-62-generic
Found initrd image: /boot/initrd.img-4.4.0-62-generic
Linux イメージを見つけました: /boot/vmlinuz-4.4.0-59-generic
Found initrd image: /boot/initrd.img-4.4.0-59-generic
Found memtest86+ image: /boot/memtest86+.elf
Found memtest86+ image: /boot/memtest86+.bin
完了
linux-image-extra-4.4.0-59-generic (4.4.0-59.80) の設定ファイルを削除しています ...
linux-image-4.4.0-59-generic (4.4.0-59.80) を削除しています ...
Examining /etc/kernel/postrm.d .
run-parts: executing /etc/kernel/postrm.d/initramfs-tools 4.4.0-59-generic /boot/vmlinuz-4.4.0-59-generic
update-initramfs: Deleting /boot/initrd.img-4.4.0-59-generic
run-parts: executing /etc/kernel/postrm.d/zz-update-grub 4.4.0-59-generic /boot/vmlinuz-4.4.0-59-generic
Generating grub configuration file ...
Warning: Setting GRUB_TIMEOUT to a non-zero value when GRUB_HIDDEN_TIMEOUT is set is no longer supported.
Found background image: grub-background.png
Linux イメージを見つけました: /boot/vmlinuz-4.4.0-62-generic
Found initrd image: /boot/initrd.img-4.4.0-62-generic
Found memtest86+ image: /boot/memtest86+.elf
Found memtest86+ image: /boot/memtest86+.bin
完了
The link /vmlinuz.old is a damaged link
Removing symbolic link vmlinuz.old
you may need to re-run your boot loader[grub]
The link /initrd.img.old is a damaged link
Removing symbolic link initrd.img.old
you may need to re-run your boot loader[grub]
linux-image-4.4.0-59-generic (4.4.0-59.80) の設定ファイルを削除しています ...
Examining /etc/kernel/postrm.d .
run-parts: executing /etc/kernel/postrm.d/initramfs-tools 4.4.0-59-generic /boot/vmlinuz-4.4.0-59-generic
run-parts: executing /etc/kernel/postrm.d/zz-update-grub 4.4.0-59-generic /boot/vmlinuz-4.4.0-59-generic
$

・古いカーネルが削除されたか確認
$ dpkg --get-selections | grep linux-

linux-baseinstall
linux-firmwareinstall
linux-genericinstall
linux-headers-4.4.0-62install
linux-headers-4.4.0-62-genericinstall
linux-headers-genericinstall
linux-image-4.4.0-62-genericinstall
linux-image-extra-4.4.0-62-genericinstall
linux-image-genericinstall
linux-libc-dev:i386install
linux-sound-baseinstall
syslinux-commoninstall
syslinux-utilsinstall
$

2017年2月6日月曜日

tahrpup 6.0.5.3 i686 uefi JP

tahr_6.0.5.3_uefi_JP_20170224.iso(352.5 MB)

tahrpup6のテスト版が公開されていたので早速日本語化してみました
uefi boot対応のようです 確認はしていません もちろんbios bootでも使えます
tahr6の特徴 JWM Desk Managerが更新されていたり
Uefiインストーラーやデフォルトアプリ選定ソフトが追加されています
Transmission-qtが入いていたが QTのバージョンが本体と異なるので起動しませんでした
日本語版作成にあたり 使わないソフト ゲーム等を削除 一緒にTransmission-qtも削除
ブラウザはOPERAに変更 それでも オリジナルisoより100MB増えてしまいました

画像のようにflash player を追加したり日本語moも新規に作成して日本語表示にこだわてみました 力不足もあるけど・・・