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2017年2月23日木曜日

日本語化パッケージ

pupletをデフォルトのまま使いたい人また加工したい人の為
フォントを源の角フォント、日本語入力を scim-mozcで使ええる
日本語パッケージ(32bit用)です
slacko-6.9.6.7.iso

Locale_JP_AnthyMozc_pack_may.sfs (67.9 MB)

セットの仕方
pupletを起動してデフォルトのままsaveファイルを作成
再起動して 「SFS Load on the fly」で
「Locale_JP_AnthyMozc_pack_may.sfs」を登録  x サーバーの再起動のメッセージがでたら「Puppy Setup」で日本語環境に設定して下さい
デスクトップ等日本語になります
amipup_v1.1.3.iso再度起動をしないと日本語入力ができません

子犬によっては日本語入力ができないものもあります
「lang_pack_ja-2.1.sfs」と組み合わせるといい場合もあります

フォーラムにslacko-6.9.6.7.iso用の日本語化パック(lang_pack_ja-S515.sfs)が
アップされている (内容掌握の為試用してみた)

フォントが梅フォント、M+p1等のフォントが入っている
デスクトップの表示はM+ 1pが有効なのかな?
デスクトップのファイルと端末が日本語になっていない またパネルの表示が英語
日本語表示フォントのみのため pandora TV等海外のサイトの表示が豆腐になっています
日本語環境で使うのであれば支障ないと考えます
lang_pack_ja-2.1.sfsも同じである

対策提案
てがきフォント(瀬戸フォント)のパッケージ
setofont_v_6_20.sfs (7.0 MB)
組み付けて一度米語にして日本語に戻すと反映されます
(瀬戸フォントはハングルも表示できる)
好みのフォントを設定するなら
「setofont_v_6_20.sfs」 をマウントするとjwm環境だと中身が見えます
それをコピーして新規に作成してください
パピーのフォントの設定のフォントを変更のバッチです
/etc/init.d/rc.seto01 が設定ファイル
デフォルの設定・・・ DejaVu Sans
lang_pack_ja-2.1.sfs・・・Sans
Locale_JP_AnthyMozc_pack_may.sfs・・・Source Han Sans
これを瀬戸フォント(SetoFont)に変更しています
各自 好みのフォントに入れ替えてください
もちろん フォントを「/usr/share/fonts/default/TTF」に置いてください
lang_pack_ja-2.1.sfs がフォントの指定を"Sans"にしているのかわかりません
Sansは全てのフォントに有効ではあるが
デフォルの設定が"DejaVu Sans"と単一フォントの指定なのだから"M+1P+IPAG"が妥当のような気がします