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2017年2月15日水曜日

tahrpup 6.0.6 i686 uefi JP

「lang_pack_ja-2.0.sfs」が利用できないようなので
それをすこし手直しして日本語化をしてみました
起動の際読み込まれる「sfs」があります
puppy_tahr_6.0.6.sfs(本体),zdrv_tahr_6.0.6.sfs (カーネル)
リストには
fdrv_tahr_6.0.6.sfs,adrv_tahr_6.0.6.sfs,ydrv_tahr_6.0.6.sfs があり未使用なので
lang_pack_ja-2.0.sfsを展開して
adrv_tahr_6.0.6.sfs (42.6 MB)」を作成
tahr-6.0.6-uefi.iso」を展開
puppy_tahr_6.0.6.sfsのあるフォルダーに置いてパピーを起動してください

英語表示でセットアップが表示されるので 言語・タイムゾーン・キーボードを設定すると日本語表示になります
ロシア語、ハングル、中国語 他でデスクトップの表示もできます
それぞれの言語の翻訳ファイルを追加するとソフトも表示されます
「adrv_tahr_6.0.6.sfs」はroxでマウントすると中身が見えます
日本語化に必要なファイルを集めたものです
tahrpup 6.0.6 uefi用に作成してありますが各pupletに必要なファイルを追加して再構築すれば利用できます
adrv 等のsfsファイルは本体に上書きされるファイルです