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2017年3月16日木曜日

xenialpup 7.0.8.1 uefi i686 JP

xenialpup-7.0.8.1-uefi.iso(http://distro.ibiblio.org/puppylinux/test/xenialpup/)が公開されています
早々に日本語環境版を作成しました

xenialpup_7.0.8.1_uefi_JP_20170513.iso (426.0 MB)

前回公開した isoはデフォルトを日本語化しただけの作品でした
今回は 長期に使用することを考慮して自分好みに編集してみました
オリジナルのpupletはパピー独自のeasy○○と言った簡易なソフトがいくつも入っています
簡易なツールなので1度も使用したことが無いのでそれを削除したり roxファイルマネージャーの右クイックメニューの見直しや 端末を追加してみました

最近 USBメモリーでGrub4dosが有効にならないのに遭遇したので
その対策ができる様にmbrのインストールソフトを入れてみました
ext4ファイルシステムをGrub4dosを使ってブートするにはmbrにweeを入れてサポートしているようです
USBメモリーを酷使してフォーマットを繰り替えしているとmbrが無くなってしまうようです
mbrのインストールソフトを使って再生することが可能の場合もある
ここを参考
nwipe」「S.M.A.R.T.ツール」も入れました パピーはHDDで使うよりUSBメモリーに入れて メンテやポータブルに使用するのに向いていると考えます
ネット閲覧にoperaブラウザ 簡易な文書作成や作画ソフト
音楽CDから楽曲を抜きとったり 動画の視聴やエンコードも可能です
remasterx-1.0で日本語版を作成しています

2017年3月6日月曜日

tooppy precise 2.2 FINAL JP

ToOpPy LINUX
tooppy_precise-2.2-FINAL.iso (292.5 MB) を日本語化してみました
Locale_JP_mozc_pack_march.sfsrip_tooppy.sfs を使いました

ロケールの設定
端末を開いて
quicksetup

rip_tooppy.sfsを追加すると赤○を右クイックでquicksetupが起動

2017年3月2日木曜日

MokshaPup 1.0.0 JP

MokshaPup-1.0.0.-JP-nopae k-4.5.5-20170303.iso (352.2 MB)

archive.orgにisoがアップされています
こちらで 日本語化パッケージによって日本語化しています
今回 remasterx-1.0.petを使って日本語版を作成しています

ワープロ abiwrdをインライン入力で使うなら「env GTK_IM_MODULE="scim-bridge" abiword "$@"」 で起動してください


ブラウザはqtwebが入っています(デフォルトのまま)日本語環境での閲覧はできるが日本語が入力できません
「env GTK_IM_MODULE="scim-bridge" QtWeb "$@"」で起動すると日本語の入力ができます
operaを追加してあります

オリジナルがハンガリー語 日本語表示フォントに源の角フォントを追加してあるので
中国 ハングル ロシア フランス イタリア語での使用ができます
基本環境設定の言語をそれぞれに設定すると
enlightenmentの言語設定に「国旗」が追加されるのでそれを選択します

こちらで案内している中国語やハングルの入力プラグインを利用することもできます